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e-learning

SDMでは、多くの授業をビデオに収録しアーカイブ教材として保管しています。これにより、履修申告をした授業は、遠隔地に居ながらにしての学習や、自宅での復習のために、インターネットを利用して講義内容を事後に視聴することが可能です。

e-learningとは、インターネット上に公開された授業ビデオを視聴し、受講・単位取得するものです。毎回の授業に出席が困難で、履修を強く希望する場合は、e-learningによる履修申告が可能です。授業ビデオは、教室での開講から約1週間後にe-learningシステム上にアップされます。e-learningシステムは在籍生のみアクセスができます。
なお、e-learning履修する場合も、演習を行う回や、ビデオ収録できない回については、実際に出席を求めたり、課題を課したりすることがあります。また、補講やディスカッションなど、e-learning以外の活動を課すことがあるので、詳細は科目担当者に確認してください。
e-learningによる単位修得の上限は10単位をめやすとします。
同じ科目については、教室での履修とe-learning履修の両方を申告することはできません。